七夕と紙ヒコーキ
今日は7月8日。
昨日は7月7日。
言わずもがな。昨日は七夕です。今日は七夕の次の日です。
明日は七夕の次の日の次の日です。別名、ただの7月9日です。
嘘です。
明日は期末テスト初日です。
勉強しなきゃ。
でもそんなことはおいといて。
どうでもいいと思うからとりあえず保留にしておいて。
七夕の話。
昨日の夜にテスト勉強をしていると、今日が七夕の日だって思い出して。
ちょうど願い事もあったから、願い事を書いてみることにした。
今日は7月8日。
昨日は7月7日。
言わずもがな。昨日は七夕です。今日は七夕の次の日です。
明日は七夕の次の日の次の日です。別名、ただの7月9日です。
嘘です。
明日は期末テスト初日です。
勉強しなきゃ。
でもそんなことはおいといて。
どうでもいいと思うからとりあえず保留にしておいて。
七夕の話。
昨日の夜にテスト勉強をしていると、今日が七夕の日だって思い出して。
ちょうど願い事もあったから、願い事を書いてみることにした。
とりあえず落ち着いてきました。
ずっと不安だけど泣いたりパニックになったりとかは無いような。
ミッキーさんと℡したりね。
楽しかったなぁ。
ああいう風にモモとしゃべりたい・・・。
落ち込んでもしょうがないのね。
昨日の報告をば。
「転校先でよくいじめられたんです」
モモに告白した日。そんなことを彼女は言って。
昨日その言葉を思い出した。
転校先でいじめられて。
親にもぶたれ。もしくは隔離されて。
親しかった人も奪われて。
なにも頼れなくなった彼女はどんな行動をとるのか。
そんなことを考えたら。
酷く残酷な想像をしてしまって。
また泣いたんだっけ。俺。
これは想像に留めたい。実際に起こってほしくない。
というか、こんな想像はしちゃいけない。
それで今日。
だいぶ落ち着いたような気がします。
親に相談することにしたんです。
昨日の夜、相談したんです。
モモと付き合うことになって。
なかなか会えないけれど、すごく幸せだった。
2人なら、なんだって頑張れると思えた。
色々なことがこれから始まるんだと思ってた。
でも世間はそれを許してくれないらしい。
また自分一人。
俺たちは幸せになったらいけないのか。
一人ぼっちになってしまった。
学校でギターを弾きました。
ベース、キーボード、ギターのセッション。
バンドメンバーでの初めてのセッションでした。
入学して2ヶ月。もーね。
やっと念願のセッションが。
すっごく楽しかった。
ベースパートの「トシ」という男がいて、
そいつがすっごく上手で。
楽器の熟練度でいけば彼が一番上手なんじゃないかっていう。
キーボードをやっている「仁」という男はピアノを3年やってるというし。
これは期待できそう。
これからの活動が楽しみ。
俺も練習しないと。
モモと付き合うことになってようやくスタートラインに立った気がする。
まだまだ始まったばかり。
壁は高すぎるし、障害は多すぎる。
でも努力は報われるって信じれるようになったから、
もう少し頑張ってみようと思う。
もう少しじゃねーや。
報われるまで何度も頑張ってみようと思う。
1日に起きたことを書くのに3日かかってるなんて。
はたして今日で書き終わるのか。
なんかね。
書いてる途中に鬱になるとペースが落ちるの。
いつまでも鬱だなんて言ってる場合でもないけれど。
努力は必ず報われる、なんて学校の先生が言ってた気がする。
そんなうまくいくわけねーよ、なんて。
いつも聞き流していた。
でも今ならその言葉を信じられるんだよなぁ。
彼女ができました。
2つ年下の、小さな女の子。
視力を測ってみたら、裸眼で右目は1,5。左目は2,0だったの。
俺、なかなかやるじゃん!なんて思ったのもつかの間。
すぐに次の検診へ向かった。
そうやって検診を全て終わらせて、すぐに下校したのでした。
帰るとき、ロッカーのカギを失くしたことに気づく。
でもそんなことも後回しにして下校した。
なんとしてもあの子に会いたかったからだろうな。
遅れて会えなかった、なんてことにはしたくなかった。
部活紹介がありました。
先輩たちは本当に楽しそうだったなぁ。
「ここにあるコーラ(缶のやつ)を一気飲みしてさらにゲップをせずに紹介をします」
なんてわけのわからないことを言うバレー部の先輩。
コーラ一気飲みしたらヤバくね?とか
死ぬんじゃね?とか
つーかそれ部活紹介と関係なくね?とか。
色々ツッコまれつつも敢行して案の定失敗する先輩。
マイクによる大音量のゲップが体育館に響き渡ったのでした。
でもみんな笑ってたからいいんじゃないかしら。
そんなステキな先輩。
演劇部の芝居や吹奏楽部の演奏もステキだった。
ダンス部はとくにスバラシイ。
かなり短いスカートをひらひらさせて舞台の上で踊るの。
見えそうで見えないっていうのが一番ステキだと思うんだ。
面白い部活紹介もあれば、
それと同じくらいスベってるというかグダグダな部活紹介も。
予想はしてたから大丈夫。
軽音楽部(ウチではフォークソング部という名前だったけれど)の
紹介さえ見れればOKなの。
結論からいくとフォークソング部の部活動紹介はなかったのだけれど。
東京は雨続きです。
どしゃぶりです。風も強いです。すごく、冷たいです・・・。
昨日ビニール傘を買って、自転車にはさむ(?)というかくっつけておくと
その日のうちにもう誰かにパクられてて。
ずぶ濡れで夜道を爆走することになりました。
別の自転車からパクったビニール傘がなかったら多分風邪ひいてたかと。
多分こうやって悪意の連鎖が続いてくんでしょうね。やな世の中です。
そしてそのパクった傘でさえ今日また誰かにパクられて。
潔くずぶ濡れになりました。
風邪ひかなければいいな。つーか、晴れてほしい。頼むから。
雨の日はキライです。
そして今日は入学式でした。
(とっもだっちひゃっくにーんでっきるっかな~♪)
新しい友達も作りました。スタートダッシュはなかなかじゃない?という感じ。
泣きました。
卒業式以来だからそこまで日はたっていないんだけれど。
でも卒業とは全然違う気持ち。
切ないというか、後悔しまくりというか。
なんというか、胸がしめつけられるような。
そんな気持ちで泣きました。
昨日はメンテナンスで記事が書けませんでした。
昨日書くはずだったネタは今日のネタに埋もれてしまい、
きっと永久にお蔵入りですね。どーしてくれるんだ。
すごいよ。
記事に長文についての不安を書いたらみんなコメントで反応してくれるんだ。
ありがとーっ、ホントありがとーっ><
あまりコメントに返事とかできないけどありがとーっ!!
莉沙子さんの言うとおりね、展開とかすごいですよね。
自分ですごいとか言うのもアレだけれど。(´・ω・`)
今日もまたひとつ展開しましたよ。漫画やドラマみたいだ。
こんなん妄想野郎と思われてもしょうがな(ry
あい。今日も書かせてもらうのでありんす。
色々とヘコんだ自分を記事にするのでありんす・・・。
今日の記事は、あの子と再開できたお話です。
あの子に会えましたよ。
だめだよ、、、やっぱりただアテもなくさまよい歩いてもあの子に会えないね。
雨だったからかな。
家の中にいるのかな。
つーか、これってなんかストーカーっぽくない?
「今の俺って限りなくストーカーに近くない?つーかストーカーじゃない?」
そう思い、今日は引き揚げました。
ストーカー・・・だよねぇ。
そんなストーカー疑惑は置いといて。
今日の記事は少し書くのが遅れた話。
記事としてなかなかまとめられなかったお話。
×××××に、
自分はまだ1年の子が好きなんだということを伝えたときの話です。
「ちょっとたとえ話していい?」
「どんな?」
「うん・・・。わたしたちさ、こうやってケータイ使って電話してるじゃん」
「だね。メールとかもけっこうするよね。
「そうそう、しまくりだよね(笑)・・・でさ。」
「うん?」
「・・・いや。たとえ話なんだけどね。
クロさ、1年の子にキスされたじゃん。」
「された、ね。口じゃないけど。」
「うん。でさ、そういう感じでもし、わたしが口にキスしたらどうする?」
「・・・俺の口に?」
「・・・うん。それで、告白までしたらどうする?」
「・・・・・・・・・。」
「・・・どうする?」
「やっぱり、それなりに意識はするかもしれないよね・・・。」
「意識するって?」
「今はほら、『親友』みたいな感じじゃん。
まぁ、そっからいくらか恋愛方向で意識したりするのかな?」
「ふーん・・・。」
「つーか、なんでこんなたとえ話を?」
「気にするな、絶対にありえないたとえ話ってやつだよ」
「ありえないたとえ話ね(笑)」
「そ、ちょーありえないたとえ話(笑)」
そんな会話が卒業式の前日の夜ありました。
今思えば、「あー、これはもしかして予告だったのかな。」みたいな。
気づけよ、自分(´・ω・`)
最近。ピークのときはフラグが3つ立っていました。
で。それを1本1本丁寧にへし折っていって。
昨日最後の1本を折りました。結局だれともくっついてません。
「あぁ,,,結局誰とも付き合えなかったなぁ」
なんて。そんなことをぼんやり思い,一息ついた今日。
ま た フ ラ グ が 立 ち ま し た 。 (´・ω・`)
「×××××に告白してきなさい」ってボクに言い放った人。
おまいが俺に告白してどーすんねん。
って言おうと思った。言えなかったけれど。
改装工事のため,見た目がほとんど廃墟と化した団地の中。
「伸長差があるから,こっちがちょっと背伸びしないとだめかな?」
その子が言った。
(これからこの人は×××××と表記。
色々とかぶるけど気にするもんか)
「クロさ、1年の子のこと好きだった?」
「・・・まぁ、そうかもね。俺はあの子が好きだったんだろうなー」
「忘れられないくらい?」
「・・・わかんない。でも付き合えないんだから、
なるべく忘れるようにしたいね。少し時間がかかるかもだけど。
「ふーん」
×××××は「気にくわねー」というような表情をしてた。
1年の子ほどではないにせよ,この人も小さい。
こちらの肩よりアタマ半個(?)分ほど背が低い。
そのため至近距離で会話するときは
どうしても彼女は上目遣いになる。
「クロ,ちょっと目をとじて。つーか,手で塞いで」
「は,はぁ・・・。何をする気ですか(笑)」
「いーからいーから!」
無理やり腕を掴まれ、目に手のひらを押し付けられた。
何も見えなくなった。
卒業まで残り2日。
とりあえず今日の報告だぁね。
1年の子とのフラグを折りました。
いえい、報告終了!!
・・・別に嫌いになったとかじゃないんですよー。
嫌われたとか、好かれてない、とかじゃないんですよー。
「俺さー、友達の女子から×××××っていう女子にコクれって言われたんだ。」
「え・・・」
「どうしたらいいかな?」
「それは・・・。・・・告白したほうがいいです。」
「え?」
「告白してきた方がいいですよ。
その人に告白して、当たって砕けてください。」
「く、砕けるの!?」
「当たって、砕けてきてください。
砕けたらわたしが愛してあげますから。」
「え・・・。でも・・・もし砕けなかったら?」
「そのときは・・・。いいんです。わたしはもう当たって砕けてますから」
「砕けてるの?」
「砕けてるじゃないですか(笑)
先輩はもう卒業しちゃうし、連絡も取れないし・・・。」
「あー、、、」
「先輩はその人に告白してきてください。
当たって砕けても大丈夫です。わたしが愛してあげます」
「・・・でも砕ける可能性は低いかもよ。」
「そのときは、そのときです。」
小さな女の子の一言一言が身に染みるようで。
なんだか切なかった。
卒業後は連絡を取る手段が無くなってしまうから、
まず会うことはできないと思う。
だからこの子は諦めたんだろうな。
「愛してあげます」って言うときの彼女の顔が・・・。
あはははは・・・。
こういうことをキッパリ言えるってすごいなぁ。
第2ボタンもあげなくていいらしい。
フラグは折れた。
きっとどうしようもないんだと思う。
×××××に対して、こっちから告白する気はないです。
でも付き合うことになる、という可能性も案外大きかったりね。
こんなこと書くとまた色々説明をしなくちゃいけなくなるけれど。
まぁそれはそれとして。
1年のあの子。
本当にいい子だよ・・・。
説明が足りなくてあの子の良さをなかなか伝えられないけれど。
もっと時間がほしかった。
でもきっと最終的にはこうなるって決まってたんだろうな。
それを多分自分でもわかっていたんだろうな。
切なくなってくる。
「誰とも付き合わない」っていう選択肢もアリなのかもね・・・。
(とか言っても×××××と付き合う可能性も大きいのだ)
なんにせよ、時間がほしかった。
・・・違うな。
俺がこんなにうじうじしていたからなんだろうな。
時間はもともと用意されてたけれど、俺が無駄遣いしちゃったんだ。
卒業式を合わせて残り2日となった中学生ライフ。
いったいどうなるのか。
以前、「きっと終盤付近でなにかすっごいどんでん返しがあるね」的なことを
記事に書いたような覚えがあります。
懐かしいなぁ。アハハハハ。
あの時はね、まさか本当にどんでん返しがあるとは思わなかったんだー。
・・・でも起きちゃったわけで。
今日はそのことに触れませうー。
・・・でね。
出だしはなんとなくほんわかとした感じで書いたのだけれど、
実際はかなり切羽詰ってたんだ。
先日ですね。「フラグが立ったけど折りました」って書いたと思いますが。
※当時の状況
( ^ω^)「うはww巫女さんテラモエスww」
(´A` ) 「だろ?もっとあるぜ。」
友人と2次元巫女さん画像の交換会。
そんな最中に女の子からメール。
「×××××があんたのこと好きらしーんだけど~」
「えー(意外、的な意味で)」
そして彼女とのメールのやりとりが続いて。
結果、「×××××には悪いけど付き合えないよ」という旨の返事をして。
そうしてその子とのメールは終わりました。
巫女さん画像の応酬はその間ずっと続いてました。
女の子とのメール後もずっと続きました。
あれ、なんだかサイテーじゃない?これって。
断じて言うけれど、
「3次元の女より2次元の女の子だよなー」
という気持ちだったわけじゃありません。
そういう軽い気持ちで恋愛には臨んでないので。
これまでこのブログを読んできてくれている方たちならば
それをわかってくれるはず!・・・ですよね?
で、そういう風になって。
昨日その×××××本人にちゃんと伝えました。
向こうはなんだか、
「付き合おう!」というよりも
「卒業前に自分の気持ちを伝えておきたい」ということのようで。
で。そういう風になり。フラグは折れたわけで。
疲れたんだ。
まさか人を告白を断る立場になるとは思わなかったもの。
慣れないことをしたからかなり精神的に疲れたの。
そんな風にヘバりつつ、
堂々と友人から借りたライトノベルを読んでいた授業と授業の間にある休み時間。
ドン!
ラノベから意識を逸らさせようとしたのか、思い切り机が叩かれる音。
思惑通り、俺は顔を上げたさ。
「なぁにー」って。
ものすごく気の抜けた声で。
目の前には、隣のクラスの女子が2人。
「あのね。×××××がアンタのこと好きなのよ。
あんたも×××××のことキライじゃないでしょ?
両思いでしょ?だからアンタは×××××に」
「ストーップ!ストーップ!!」
別に暖房器具の名前を叫んでいるわけじゃない。
状況の突飛さに驚いたから、そう叫んだ。
「ごめん。で。なんだって?」
「だから。×××××はアンタのことが好きなのよ。だからコクってきてよ」
「えー(´・ω・`)ー・・・」
返答に困ってしまった。
×××××という名前は、冒頭に出てきたあの告白してくれた子、ではない。
違う人。
2年の頃同じクラスだった人。
もっと言えば、自分が以前好意を抱いてた人で。
わっけわかんねー。
そんな気持ちだったんだなぁ。
あぁ、懐かしいなぁ。あの時はマジだったなぁ。
迫ってくる女子2人を前にして、そんなことを思い出していたよーな。
多分目の前にある恐怖からの逃避だったんじゃないかな。
ホントに迫ってきたもの。
っていう。
そんな今日の出来事。
最近、フラグ乱立し過ぎじゃないかしら、と。
きっと神様はイジワルをしてるんだ。
人生におけるモテ期をこの「卒業前」という微妙な時期に持ってきて
浪費させることにより、高校で一気にテンションを落とそうという気なんだ。
かなりタチが悪い。
いったいどうなるのか。
・・・多分どうもならないんだろうな。
そりゃあ向こうは自分が前に好きだった人で、
その人が好きと言ってきてくれているけれど。
告白する気は無いです。
6月にフラれて。それ以降は「悩んでも重たいだけだよな!」という考えの下、
想いを断ち切ることにしましたから。
その結果、自分の中ではそれはもう終わってしまったということとして残るのね。
そのせいかわからないけれど、
「好き」と言われてもあの時ほど燃えなくなっているんだなぁ。
そして「燃えなくなって」と打つと最初「萌えなくなって」と出てしまうからタチが悪い。
死にたくなるんだなぁ。
結局、今日は何が言いたかったのだろう。
とにかく「どんでん返し」っぽいことが起きたということですね。
なにかもっと発展したら記事にしてみよう、そーしよう。
そんな卒業式の5日前に当たる日。
・・・あぁ、もう時間は全然ないのね。
卒業前の忙しい時期とあってか、
1年の子に会いたいなー、と思う日は会えなくなることも多いです。
午後から高校に向かわないといけなかったので
今日の昼休みも会えませんでしたし。
ヤー。
もうぐちゃぐちゃなんじゃないかしら。
そんな報告記事みたいな。
このまま行けばこの人のフラグも折ってしまいそう。
ヤー。
なんだかドロドロしてきましたね。
この記事を書いてる間も、
あの迫ってきた2人がケータイで電話してきて。
とりあえずCLANNADというゲーム(orアニメ)の「渚」という曲をギターで弾いて、
お引取り願いました。よかった、ギターの練習をしてて。
アニソンだということには気付かない彼女らは
「意外にウマいねー」などと言いつつ電話を切ったのでありました。
トータルで1時間ほど電話していたのでありました。
耳が痛いのであります。
もう何を書いてるかもわからないであります。
でもこのグダグダな感じも懐かしいのであります。
アハハハハ。
この辺にしときます・・・(´・ω・`)
そんな報告記事ですた。
ばーーーー。
このけだるさはなんだろう。
ブログを書くのも面倒になってくる。
きっと文章が上手く書けないからだ,そーに違いない。
最近色々なことがあり過ぎたからなんだ。そーに違いない!
・・・コメントのお返事でもしようね。そうしようね。
なんて返事したらいいのだろう(´・ω・`)
とりあえず,「合格おめでとう」コメありがとーです。
でもそれ以外の話題についてはなんて応えたらいいのだろう。
ボールの扱いにもだいたい慣れてきた今日この頃。
まともなパスはできるようになったんじゃないかなぁ。
・・・サッカーのこと書いてもしょうがないけれどね。
>そうだな、このまま友人に取られちゃって悔しかったりしない?
悔しくなかったらいいんだけどさ、クロが決めたことだし。
でも、惨めとか寂しいとか思うんだったら、まどかさんが言うように、
自分のことどう思ってるって聞いたほうがいいぞ?
ぶっちゃけちゃえば、
鬱になって死にたくなるっていうほど悔しくはないです。多分。
前回の記事にも書いたとおり、友人に取られてもそれであの子が満足できるなら
それが自分にとってもベストなので。・・・ベストなんだと思うので。
好かれてないのに無理矢理付き合ってもらってもしょうがないですしね。
でも向こうはいったいどう思ってるんだろうって思うのね。
こっちが何もしてあげられなかったから、
「無関心」と受け止められているんだろうなーとは思っているけれど。
なんだか最近、あの子との出来事が全て「思い出」として
位置づけられようとしているのはなぜなんだぜ。
あぁ、あんなことがあったなぁ。
あんときは本当に楽しかったなぁ。
今なにやってるのかなぁ。
あぁー、懐かしいなぁ・・・。
みたいな。
のほほんとたまに思い出す程度の事柄として残ってしまいそう。
・・・実際、あの子のことはそこまで深く考えてなかったのかな(´・ω・`)
だから今こうなってるのかな。
友人に取られても「別にいいや」って思えるのはそのせいなのかな。
悩んでるフリして、こういうエロゲ的日常を楽しんでただけなのかな。
・・・そしたらやっぱり最低だよなぁ。
結局「遊び」だったってことになるんだものな。
ってね。いっつもこうやって自己嫌悪になって状況が悪化していくんだな。
イヤだな。本当に。
ククルさんの言うとおり、別にこのままでもいいのかしれませんね。
他にも自然消滅してもいいんじゃない?って言ってくれる方もいますしね。
それもいいかもしれないですよね。
でも最終的には、あの子の気持ちっていうのを知らなくちゃだめなんだろうな。
友人に取られても酷く後悔はしないけれど、
聞かないままで終わり、っていうことで後悔はしたくないもの。
今度尋ねてみます。
「第2ボタンって本当にいるの?」でいいよね。
別にいいです、と言ってくれればそこでラクになれますね。
1度「ください」と言った手前、本人の前じゃ断りにくいかな?
・・・でもまずは、聞いてみることなんですね。
そうだね聞かないとダメだよね。
うじうじしてないで、何か行動しないとダメだね!
もう学校に来る日数も少ないんだから、
今区切りをつけないといけないんだもんね!
突然気分が晴れてきた。
理由は知らない。適当に他のページを見ていたらこうなったのである。
終わりだとうがなんだろうが、とにかく相手の気持ちを聞かないとダメだものね。
思い込みでここまで書き連ねてきたけれど、
やっぱり向こうの気持ちを知らなくちゃマズイものね!!
まぶたを閉じれば散ってしまった自分の姿が鮮明に浮かぶけれど、
そんなこと気にするもんか。
そういう結末もしょうがないと言えばしょうがないんだものね。
とにかく、今度あの子に尋ねてみるのさ(`・ω・´)
なんだ、この気分。
悩みすぎたのかな、逆に清清しくなってきた。
なんだろう、この妙な高揚感は。
人間ってフシギだなぁ。
・・・ということで。
あの子に聞いてきます。そうすればもう悩む事もなくなります。
あ、高揚感の原因がわかったかもしれない。
「疑心暗鬼」や「悩み」から解放される、というのが理由だろうな。
他にもいっぱいゴチャゴチャしたものがあるかもしれないけれどね、
多分これが一番の理由なんだろうな。
長かったこの出来事にもついに終止符が打たれるんだね。
・・・なに、その、物凄い勢いでエンディング突入みたいな空気だけれど。
もしかしたらラストで予期せぬどんでん返しがくるかもしれないですしね。
オラ、なんだかすっげぇワクワクしてきたぞ。
うそうそ。ワクワクなんてしてないです。
そういうノリではないもの。
でもなんだか清清しい。妙な感じだなぁ。(´・ω・`)
久しぶりの記事だったような。
書こうと思ってパソコンに向かったことは何度かあったんです。本当です。
でも書けなかったんです。
書こうとしたら思うように文章が書けなかったんです!
そうして悩んで悩みぬいた結果、こういう文調になってしまったのです!
やっぱりメンタル面でアレなことになるとソレが文章にも表れるんです。
あんまり関係ないけれど、
太宰治はどういう気持ちで小説を書いてたんだろうなぁ。
メンタル面は物凄くネガティブだったらしいですものね。
どれくらいネガティブだったんだろう。
でも結果としてその文章が高く評価されてるんだから羨ましい。
ネガティブここに極まれり!・・・なんていう状態になったら
評価されるような記事が書けるんだろうか。
でもその前に自殺しそうだな。
というか、別に評価されるために文章書いてるわけじゃないもんね。
もっとラクな姿勢で記事を書いていこうぞ!!
っていう。あとがき。
そうそう、エフェクター買いました。(`・ω・´)
もう嬉しくて嬉しくて頭がパーン☆ってなりそうなくらい。
ちなみに、エフェクターはBOSSというメーカーの
『OS-2 OverDrive/Distortion』というヤツ。
なんだかオーバードライブをかける機能と、
ディストーションをかける機能の両方がついたようなヤツ。
まだあまり使い込んでいないからよくわかりませんけれど。
ギターやらない人にはもっとわからないんだろうな(´・ω・`)
記事はこのくらいにして、そろそろ弾いてきます。
最近の記事は全体的に「アイテテテ」な感じ。
大丈夫、そのうち正常になります。
えぇ。大丈夫。あの子に尋ねれば、それで終わりです。
ちょっと質問するだけでいいんです。
なんかもう死亡前提な発言ばっかり。
もう少しの間辛抱して見守ってくれたらなぁ、と。
え、ムリ?
(´・ω・`)さいでっか・・・。
しばらくぶりの更新ですね。
そしてこのサボっていた休んでいた期間には色々なことがありました。
良いことや悪い事、哀しいこと、虚しいこと。
圧倒的に負の出来事がピックアップされてしまいましたね。
アハハハハ。
でも負けないもん。めげないもん。
・・・実際、もういくらかめげてしまってる事柄もありますけどね。
それはそれとして。
今日の記事に入らせてもらうというわけです。はい。
まず良いことから。
都立高校に見事合格しましたよっ(`・ω・´)ノ
キャーッ、ヤッターッ、ウレシーッ、キャーッッ!!
よかった、合格して。
本当によかった。
「気に入らねぇな」とかいつも思ってた先生もね、
顔をくしゃくしゃにして涙目になりながらボクと握手をしているわけですよ。
もーね、そりゃーね。
積年の恨み云々は消え去りますよね。
あぁ、厳しくしてたことにはワケがあったのだなぁ・・・!と。
学校の先生ってね、案外悪い人じゃないんです。
少なくとも、ウチの恩師たちはそうです。はい。
・・・で。
良いニュースはこれで終わりです。
ここからいつもの通り(?)鬱展開になるんでしょうか。
えぇ、なります。
いい加減にしろって思った方は今すぐブラウザの「戻る」ボタンをクリック!!
けっこう個人的に沈んでる話題なんで。
そんなら書かなけりゃいいやないかーなんて思っても、
まぁ、これまで散々書いてきたんだからケジメとしてのことは書いておこうと。
ジャンプで連載後すぐに打ち切られてしまったマンガの
「最後の見開きのページ」・・・なんかを想像していただければと。
えぇ、イメージ的にはおおむね間違いありません。
「俺たちの戦いはこれからだ!」
・・・とか。
「×××××先生の次回作にご期待ください!!」
・・・とか。
連載後すぐに打ち切りを喰らった漫画家が次回作ひっさげて
連載陣に復帰するなんてことはあまりないんですけどね。
そんなイメージでこの先の文章を読んでくれればと。
どうです?だんだんと萎えてきたでしょう!
・・・でも一番落ち込んでるのは他ならぬこのボクなんです。
今まで散々言ってきたことだから、
「いまさらどーした」くらいのリアクションでけっこうです。
単刀直入に言いますか。
1年の子との関係は、「自然消滅」というカタチで打ち切られます。
メールもできない(親がケータイを覗くらしい)状態なので、
卒業すれば連絡を取る手段は無くなります。
電話番号もわかりません。
街で偶然会う、というのも考えられません。
卒業後はそのままうやむやになるでしょう。
(もうなんでもいいから笑ってくれよ・・・。)
こんな風になる要因は、読んでいる方にもなんとなく伝わるのでは。
お互いに冷めてきてるんだと思います。
散々書き連ねてきたことですね。
冷めてきているのだと思うのです。「お互いに」ですよ。
まず、疑心暗鬼の状態が安定してきました。
「俺なんかより友人に関心がある」という方向に落ち着いてきているのですね。
・・・怒られるかもしれないけれど、気にしないで喋り続けます。
変に疑いまくる心配がなくなって良かったですよね。
あの子が幸せならもうなんでもいいや。
友人と話して、楽しそうに笑っているならそれで構いません。
こんな状態じゃ棒っ切れになるなんてただの妄言なんですよ。
元々そんな素質なんかなかったんです。
結局なにもしないまま終わりです。終わり。
・・・反感なんか買ってもまだ喋り続けますよ。
つまり、あの子が幸せなら友人と付き合おうがどうしようが
「なんでもいいや」と思えるようになり、
その結果として急速に心が冷めていったんだ!!
そしてこのままボクが冷めた態度をとっていくと、
向こうもそれに応じてより冷めていき、
交流は自然と途絶えていきます。
・・・なんか、嫌になってきますよね。
書くほうも読むほうも。
わざわざ読みに来てくれているのにゴメンなさい。
乗りかかった舟も途中で降りる事になるんでしょうか。
というか、乗っていても特に需要はないんでしょう。
アハハハハ。
こういうのを世間では自暴自棄っていうのかな(´・ω・`)
漫画だと、こっからなにかイベントがあるのかな。
でもそんなの関係ないね。
ここは現実だもの。
いちいちそういうイベントが起こってくれるならこんな苦労はしないって。
あぁ、でも疑心暗鬼が落ち着いてくれてよかったなぁ。
うん、本っ当によかった!!
orz
で。
もうまとめに入ろうかなぁ、と。
もしかしたら、「俺より友人に関心が」ということに反発する人がいるのかも。
実際の出来事をそのまま全部文章にして伝える、
ということができないから意見が食い違うことは十分理解できますよ。
でもボクがこんな気持ちになってしまったら、
向こうの気持ちがたとえ推測と違ってももう意味がないじゃないですか。
既にあの子のことを信じることがとてつもなく難しくなっているのです。
感じているのは、惨めな気持ちだけですね。
こういうことをネットで晒すのはやっぱり惨めになりますね。
じゃあ晒さなければいいじゃない、
って思うけれどそのことに関しては最初に触れてましたね。
とてもたくさんのことを学ぶことができた、と考えれば多少は納まりますか。
せめて漫画みたいにハッピーエンドになれば・・・なんて思いましたが、
そうは問屋がおろさねぇ!・・・なんて、意味がわかんないな、このボケは。
卒業まで学校に来る日数は12~13日くらい。
やっぱり寂しいという気持ちはあります。
というか本当に寂しい。
でもそれ以上に惨めな気分。
・・・大丈夫、数日もすればこのことについて悩んだりしなくなると思います。
というか、そうなってほしいです。
でも一生涯こんな調子なら、
黒歴史が自分にとっては「普通」ということになるんだなぁ。
・・・それはそれで、嫌だなぁ(´・ω・`)
不快にさせて申し訳ありませんっっ
けれどやっぱり書いておいた方がいいと思って書いてみたのです!
今のボクはこれまでにないくらいヘタレているぞー!!
・・・・・・っていう。
またしばらくコメント確認のたびにビクビクする生活が続きそうだなぁ。
・・・にしても、本当にダメなんだなぁ。俺って。
いやなことになった。
悩みすぎたせいだ。
あの子との接し方がよくわからなくなってきた。
アハハハハ。
・・・ぶっちゃけ笑い事じゃないけども。
別にね、会話とかはふつーにできますよ?
そういうことくらいはなんとかなるんですよ?
でも「どーせもう×××××なんだろう?」っていう風な考えが
脳内の大半を占めてきて。
わかってるけどね?確証なんか無いのはわかってるけれどね?
冷められていない、ということの絶対的な確証もイマイチなわけでね?
ようするに、今すぐ窓から飛び降りてこの腐った思考を止め(ry
そんなことはしないけれど。
好きかどうかはおいといて。
向こうの関心はボクなんかより友人に向いてるんじゃない?
・・・ってまた思うようになっ(ry
わかってるよ?こんなん言えば怒られたり呆れられたりするのわかってるよ?
自分でもイヤになるもの。
やるせなくなるもの。むっちゃ苦しいし疲れるし。
そーね、すごく疲れるね。
書く方も読まされる方も。
・・・なんか読んでくれてる人にヤツ当たりしてるみたい。
不愉快にさせたらごめんなさい。
しばらくこの調子なのでウィンドウとか閉じても構わないですよ。
あ~・・・こうやって悩みすぎるのがダメなんだろうな。
もっとスパッと考えればラクなんだろうな。
「遊び」だと思えばいいのかな。
「彼女ナシだとバカにされるから付き合う」とか、
「ヒマだから付き合ってみる」とか、そういうスタンスの方がラクなんだろうな。
向こうもそういうスタンスってわかってるのであれば、
すぐに別れるとかしても全然平気なんだろうな。
だって「遊び」だものね。
その方が始めやすいし、終わらせるのも簡単なんだろうなぁ。
「この遊びもそろそろ飽きたからやめる」
そういうスタンスの方が恋愛はラクなんだろうな。悩まなくて済むんだろうな。
アハハハハ。
世間でいう「付き合う」っていったいなんなんだろ。
もうわけわかんない。
またこうやって悩みすぎてるし。
こういう悪循環ってイヤだなぁ。
とにかく、悩みすぎなんだよ、ボカぁ。
もっと肩の力を抜けばいいんだ。
逆に考えるんだ、「こんなのどうなっちゃってもいいさ」と考えるんだ。
深く考えすぎるから心が病んでしまうんだから、
深く考えない方がいいんだね。
よかったよかった、これでまた1つ賢くなった。
アハハハハ。
・・・もうなにがなんだかわけわかんね。
でもやっぱり悩みすぎなんだろうな。
悩んだ方がいいのだと言う人がいたとしても、これは悩みすぎなんだろうな。
俺よりも友人に関心があるんだろうな。
っていう思考がハンパじゃないくらい増えてるもの。
もうわけわかんない。
昨日の放課後だってそうだったもの。
学校の門を抜けて帰路に向かうとき、帰路とは反対側の方向に歩いてみた。
もしかしたらあの子に会えるかなーなんて思ったんだと思う。
でも1年生や2年生たちが沢山出てくる門の前を通っても会えなかった。
やっぱりそんなにうまくタイミングが合うわけないねーって思った。
そのまま道なりに進んで、いつぞやの公園付近。
懐かしいなー、なんて思いながら歩いて。
いくらか鬱になってうつむいて歩いてたら、
前方の曲がり角から本物のあの子が。
「今更ねーよwwこんな展開」って思ってみた。
最初は向こうも驚いたのか、お互いに足が止まって。
「あー」とか「どうもー」なんて挨拶しながら、まぁ近寄って。
軽い会話くらいはできるよ?
でも心の中はもうぐちゃぐちゃよ?
少し会話した。
「どうして向こうから来たんですか?」
「ん、ちょっと○○と一緒だったからいつもと反対に歩いてたんだよー」
友人と一緒に歩いてたのは本当のこと。
けれど、会えるかな?とか思ってたことは言わない。
言えるもんか。
そして特に会話が盛り上がる事も無く。
「それじゃ・・・」
なんて言って解散。
「あ、じゃあね」とか自分で即答してしまう辺り泣きたくなってくる。
ヒマな日はあるかとか聞くんじゃなかったのか。
・・・今のコンディションじゃ聞けるはずがなかった。
家に戻ってから、泣きながらサッカーについてグーグルに教えてもらってた。
そしてフォワードについての記事を書いた。
泣けてきた。
そういえば、どうしてあの子こそどうしてあの方向から来たのだろう。
誰かと一緒だったのかな。
そういえば誰かを探しているような質問もされたっけ。
もう、わけわかんない。
悩みすぎなのか。だからわからないのか。
もっとラクに考えればいいのか。
「遊び」だと思えばいいのか。
・・・もうわけがわからないよ。
バカなんだなぁ、俺は。
要領悪いなぁ、本当に。
疲れるよね、書く方も読まされる方も。
ごめんなさいね。ウジウジしてて。
これ以上悩んでると本当に折れそうだから、
ちょっと別のことで気を紛らわしてきます。
ギターとかサッカーとか。
そうそう、ギターも大分上達してきたんですよ?
AIRの「鳥の詩」が弾けるようになりましたもの。
アハハハハ。
まだまだメロディーくらいしか弾けてなくて、
ニコニコのギタリストほどじゃないんですけれども。
これでもけっこう上達したんですよーアハハハハ。
アハハハハ・・・。
切ねぇなー・・・
恋愛を「遊び」と認識するのは自分にとって難しい。
「遊び」だと考えられるなんて、多分これからも無いだろうな。
要領が悪いんだなぁ、ホントに。
バカなんだなぁ・・・、ホントに。
最近、コメント確認が本当に怖い。
すごく嬉しいけれど、その分すごく怖い。ものすごく怖い。
でも、「コメントはお手柔らかにヨロシクね?」なんて言わないもん。
そういえば今日は都立一般入試の日でしたね。
行ってきましたよ。逝ってきましたよ。
あれ?もしかして案外受かっちゃうんじゃない??
っていう自己暗示をかけながら。
時間が残りわずかしかなかった英語のテストも、
自己暗示のおかげで全然パニックにならなかったもん♪
難しい問題なんてスルーしたもんね。
兎にも角にも、結果が出るまでわからないのでありんす。
なんだか失敗したようなこと書いてるけど、
実際はそこそこできた「つもり」だよ?本当だよ?
そんな試験の結果発表は2月28日。来週の木曜日。
で。
コメントのお返事しなきゃね。
だいたいがまどかさんへの返答になる(なってるのかな?)だろうけれど。
正直に、言ってしまうよ。
自分の気持ちなんてよくわかってないです。
揺らいでいます。
別に「好き」と「嫌い」の間で揺らいでるわけじゃなくて。
「好き」の度合いの変動が激しいのね。
「マジ」なときだってもちろんあるよ。
でも「マジ」になってしばらくするとあの「疑心暗鬼」に走っちゃうんです。
もしかしたら、
好かれることに慣れてないからかもしれない。
いきなり「好き」だとか言われたから、舞い上がってるだけかもしれない。
自分が向こうを「好き」かどうかは考えず、
ただ向こうの気持ちに報いようとしてるだけなのかもしれない。
自分の気持ちに関しては、俺が一番気になってるわけです。
・・・というか、「好き」ってなに?
もしかしたら、
理由なんか考えない方がうまくいくのかな?
あんまし色々考えすぎて、グダグダになってるかも?
付き合ってからワケわかんなくなって、そっから萎えていって、
「じゃー別れよっか」みたいなことになって傷つくのはイヤで。
こっち微妙な気持ちのまま付き合って、そのせいで萎えて、
「別れない?」なんてことになって向こうを傷つけるのもイヤで。
(まだ文章はちゃんとしてる?)
自分でもハッキリさせたいと思ってるわけですよ!?
こっちがハッキリしないから向こうの感情に気付けなくて、
そしたら「以心伝心」もクソもないわけですよ!
ごめん。
なんかこんなこと書いてると、
また「今のままじゃつっかえ棒になんてなれない」って言われるね。
自分でもそう思う。
あんなに息巻いてたのに、なんぞ、これ。
卒業までもう3週間くらい。
ハッキリさせないといけないんだなぁ。
まずは休日のことで誘ってみるよ。
それで、その日を使って自分の気持ちハッキリさせたいと思うよ。
話題を先延ばしにすんなとか言われたら謝るよ?
でも謝る事しかできないよ。
あの子と会わないと気持ちの変動は起こらないもん。
・・・もうわけわかんない。
いいよ。怒ってよ。殴ってよ。
そうしないといけないならどんなにキツイ文章だって受け止めるよ?
もう呆れた?怒るのも殴るのもイヤになった?
それもわかるよ。理解できる。
・・・もうわけわかんない。
うまく読んだ人を納得させられるような文章も思い浮かばなかった。
呆れられたらそれもしょうがない。ホントに。
ぶっちゃけ、こんなのは最初から自分でなんとかすることだったのかも。
どこまで書いたっけ。
というか、何について書いてたっけ。
悩みすぎてる気がする。
一度アタマの中をキレイさっぱり整理した方がいいんだろうなぁ。
ちくしょうめ、今日も泣き言ばっかりだった。
もう今日は逃げるよ。
ネットをさまよってくる。
やばい。ホントに。どうしようもない。ホントに。
ちくしょうめ・・・。
そうかー、やっぱり第2ボタンはロマンねー、的なコメが多いなぁ。アハハハハ。
いくらか叱られるような気がしたけど、そうでもなかったかー。アハハハハ。
・・・記事に寄せられたコメントを読んでニヤニヤしながら、
そんなことを思っていた日。
ニコニコ動画を見ていると
己の教養を深めるべくネットをさまよっていると、また新たにつくコメント。
誰だろう。アハハハハ。
おっ、まどかさんかぁー。アハハハハ。
アハハハハ・・・・・・・・・。
・・・・・・。
・・・。
(´・ω・`)・・・。
まぁ、コメントを読んで涙目になったことは置いときましょうよ。
理由については説明しなくてもわかるだろうし。
そんな風に、また怒られてた。
見事に怒られてた。
・・・いつも通り反省文を書こう。
まだまだ自分を見つめなおさないといけないみたい。
俺だって、こんな自分がキライだよ。
そりゃもう、大っ嫌いだよ。
自分がおかしいのもよっくわかってるしね?
まどかさんの言うコトだってどれもこれも理解できるし、正論だと思ってる。
コメントを読んだ後、
しばらく鬱病と似たような症状が出るくらい身に染みてる。
それくらい身に染みてるなら、何度も怒られないはず?
・・・難しい。
でも最近。
あの子を信じれるようになってきた。
とりあえず、「友人の方を好きなんじゃね?」は、なくなった。
まどかさんのコメントを読んだからそういう錯覚をしている、とかじゃないよ?
実際にあの子と会っていて、だよ。そう思えるようになってきた。
そうなんだよ。
ここまではいつも通りなんだ。
けど、またいつしか疑いはじめてしまう!
いったいどうしてか。
考えたよ、その理由。
ここに文章で書くだけだからだ。
人の気持ちなんてすぐに変わっちゃうんだから、
ブログに書いただけじゃまたすぐ疑心暗鬼に走るわけで。
つまり、今のところ俺は実際になにも行動してないんだ。
今まで口先ばっかりだったんだ!
だからこうやってまた怒られてるんだ!!
嫌われない努力じゃなくて、好かれる努力をすべきなんだろう。
「あの子はもうどうせ俺のことなんて好きじゃないんだぁああ・・・」じゃなくて、
どうやったら好きでいてくれるかを考えるべきだったんだ。
そしてそれを実行すべきだったんだ。
「なにも相手してあげられないのに、好きでいてくれるわけないよなぁ」
・・・と言ってヘコんで終わり、というのは間違いだったんだ。
・・・こういうことに不慣れだから、
もしかすると今も間違った方向に暴走しているかもしれない。
暴走しているようなら、コメントで叱ってほしいよ。
そんなの疲れるだろうけれど・・・(´・ω・`)
で。
好かれる努力とはいったなんなんだろう。
こっちから抱きしめること?
こっちからキスすること?
欧米式に不可能はない、ということを信じてあの子と接すること?
なんとなく違う?
うん、自分でもそう思う。
いったいなんなんだろ、「好かれる努力」って。
ヤバイぞ。なにか糸口を掴まないと、またいつもと同じになってしまう。
「よし、頑張るぞ!」→「・・・ごめん、やっぱ難しいよ・・・」じゃダメなのに。
アレだよね、何か行動しなくちゃいけないんだよね。
ハグとかキスといった欧米式とかじゃなくて、
もっと気遣いする必要ないようなこと。
(まずは軽いことのほうがいいでしょう?)
休日?
ホリデー?
休みの日はヒマか聞いてみる?
・・・。
そっか。明日が受験だから、
その日を過ぎれば「フリーダム☆タイム」突入なんだ。
・・・え?というか、明日が入試本番??
・・・・・・新たに発覚した大問題は華麗にスルーするとして。
受験が終われば向こうもあまり気を遣わなくてすむのかな?
あぁ、でも向こうは来週から期末テストだった。
ちなみに、3学年も期末テストはある。
勉強はしないよ。多分今やってる受験勉強がそれにつながると思うし。
そうなってほしい。
・・・なんかさっきからノリが軽いかも。
でもけっこう真剣に考えてるから心配しないで。(´・ω・`)
で。
「休日遊びに誘ってみる」っていう案が出ているけれど。
やっぱり不慣れだから正しい選択かどうかはわからない。
客観的に見てどうなのかっていう判断を、この記事を読んでくれた人に
託したい。2ちゃんねるの「鬼畜安価」的なノリだといくらか困るけれど。
時間もなくなってきた。
そろそろまとめに。
とりあえず、「休日は時間あるか聞いてみるのは正直どーよ?」っていうのが
今後の話題になるんじゃないか、と。
そして、前回のタイトルは別に筆者のヘタレた心の表れじゃないということ。
「『妄想乙』だとか吐き捨てた~」っていうのはネタのつもりで書いたこと。
もしかしたら読んでくれてる人の中に、
「こんなの釣り(女の子との交流的な意味で)だろー?」
っていう風に感じてる人もいるんじゃないかって思って・・・。
そんな考えの表れだったりする。
・・・もっと他に色々あるけれど、
「疑心暗鬼」からきたものでは断じてないということ。
なんだか誤解を招きそう(というか招いた)だったから書いてみたよ。
・・・ちくしょうめ、なんだか言い訳みたいじゃない。
断じて違うんだ、信じて。・・・ね?
・・・今読み返してみれば、
まどかさんのコメントに対する返事になっていないように思えてきた。
時間がなくて今更書きなおせないけど、
「ここンとこはどう思ってるんだ?コノヤロー」的なことがあれば、
記事にしてお答えするつもりさ。本当さ。
でも今日はこの辺で。
かなりマジメに悩んでるんだからね。
明日入試本番だけど、そっちもちゃんと頑張ってるんだからね。
ほっ、本当なんだからねっ!
「先輩。」
「なーに?」
「卒業式のとき、第2ボタンくださいねっ」
「( ゚Д゚).......................」
「えっ・・・ダメ、ですか?」
「えっ、あ!いや、はい。大丈夫です!喜んで差し上げます!」
びっくりした。
第2ボタンがどうのこうのって、一昔前のドラマの中だけだと思ってたから。
なんだか古臭い気がして、それがなんだかすごく恥ずかしくて。
・・・でもそれ以上に嬉しかった。
友人(筆者の)と楽しそうに会話するのを見て、
「アンタらもう付き合っちまえよ」とかそんなことを「たまに」思ったりしてたから。
恥ずかしかった。色んな意味で。
・・・え?その子にいいように操られてる?
ボクをその気にさせるための釣り?
・・・・・・そんなの、知るかっ!
「お前、あの子ンとこ行ってあげれば?」
昨日。つまり第2ボタンの申し出が来る前日に、その友人に言われた。
「(´・ω・`)・・・・・・」
自分の目には、あの子はボクよりもこの友人と親しいように見えていたから、
なんだか返答に困ったのを覚えている。
・・・というか、1日しか経っていないからよく覚えている。
ちなみに、疑心暗鬼の中で一番大きい要素が、
「俺じゃなくて友人を好きになっているかも」っていう。
おっ、怒りたければ怒ってもいいんだからねっ!
・・・そんな風に自分の目には写ってしまうからツライ。
だから今日の申し出はかなり嬉しかった、っていう。
え?ボクをその気にさせるための、釣り?
・・・・・・そっ、そんなの知るかっ!!
疑心暗鬼って、ハマり始めたらキリがないでありんす。
自分に対して自信が無いのがいけないのかな。(´・ω・`)
好かれる要素はなかなか見つからないのに、
冷められたと受け取れる要素は盛りだくさん!
・・・・・・一番「クロ」に対して憤りを感じているのは、
他ならぬこの自分だったりする。(´・ω・`)
ちくしょうめ・・・。
コメントで,風呂で寝ちゃダメだという指摘をけっこう受けました。
そんなワタクシは,なんだか更新をサボる日が多くなっています。
えぇ,気のせいではないです。
更新をサボっているときは,
だいたいリアルでのことに対して悩んでいるときでござい。
えぇ,悩んでますとも。
後輩の子のこととか後輩の子のこととか後輩の子のこととか後輩の子のこととか
後輩の子のこととか後輩の子のこ(ry
・・・あれだけ叱られておきながら,まだ悩んでいたりするのだぁ。
色々となじられそうなネタはさらっと投下して。
そろそろ本文に入ろうと。
そういえば,莉沙子さんに指摘されたとおりです。
最近なんだか3流小説~みたいな。
・・・仕様です!!
「キノの旅」を読んでそれに影響されたから,というのは内緒。
やっぱりなにか一工夫しないと,誰も読みに来てくれないわけです。
だば,本文へと............
・・・と言っても,今日は小説チックなものは書きませぬ。
よい子のみんな~、今日は2月14日だね。
なんの日か、知ってるかな~?
・・・・・・。
・・・うん、そうだねっ。
『D.C. ~ダ・カーポ~ the Origin』の発売日だね♪
ダ・カーポのこと、みんな知ってるかな~?
・・・・・・。
うん、そうだねっ。ギャルゲだね♪
シリーズには18禁版もあったりと、
全国の(ある種の)男の子たちに大人気だねっ♪
おにーさんの友人は受験を控えてるのにもかかわらず、
学校から帰ってすぐに自転車で秋葉原までいくとか言ってたよ♪
片道2時間として、往復で4時間もかかるんだ。
彼、ちゃんと高校にいけるのカナ?♪
アハハハハ。
アハハハハ・・・。
わかってる、わかってるよ。
今日は国民全員でお菓子業界の企業戦略に乗せられる日でしょう?
名探偵バーローもそこんとこ指摘してたね。コミックス33巻で。
もちろん、おにーさん(自分より年上の読者が多いくせに)の学校も
バレンタインな空気一色だったよ。
よく晴れた、真っ青な空。
お日様の光がまぶしい。
・・・。
・・・・・・。
みんな・・・みんな溶けちゃえばいいのにっ!
とろけてるカップルなんか、そのままずっと溶けてればいいのにっ!!
そう叫ぶのは、2年生の男子。
おにーさんじゃないよ。
・・・ありえないくらいのデジャヴを感じたけれど。
あれ?なんだかこういうことって前にもあった?
・・・あぁ、ボクだね。
みたいな。
これを読んでいる人の6~7割くらいはそういう経験があるんじゃないかと。
・・・という。
バレンタインで収獲ゼロな男の子がよく言いそうなことを
ガシガシ書き連ねてきましたが。
そんなオマエ(筆者)は実際どーだったのか、と。
「先輩ー、チョコ欲しいですかぁー?」
「欲しいですー」
↓翌日↓
「弟にチョコを食われました・・・」
「・・・・・・。」
(それはひょっとしてギャグで言ってるのか?)
どうやらギャグではない様子。
もう何回か書いておこう。
「弟にチョコを食われました。」
「弟にチョコを食われました。」
「弟にチョコを食われました。」
とりあえず、おにーさんはちょっと泣いたんだ。
そのままの勢いで「元々チョコなんか用意してなかったんだろう」という
疑心暗鬼に突っ走っていったことは置いといて。
アハハハハ。
っていう。
用意してなかった場合それはそれで納得できたりする辺りなんだか哀しい。
えぇ、昼休みくらいしか会ってないものね。
そりゃあ冷めるわ、なんて。
好かれる努力ってなんなんだろうなぁ・・・なんて思いつつ、
昼休みは終わったのだった。
ででんっ!(効果音)
ここで少し、今日の戦果をうpしてみようと思ったのである。
1コ目。
イルカさんとカモメさんが詰まった可愛らしいチョコレート。
カモメさんに使われたホワイトチョコのやさしい甘みがグー!
だがしかし。 く れ た の は 母 者 。
ありがとう母者。
嬉しいよ。そう嬉しいんだよ。
でも、どうしてこんなにも涙が溢れてくるんだ・・・。
チョコレート。甘いよ。苦いよ・・・。
2コ目。
「自演」の2文字で終了。
近所のコンビニで買った。
ムシャクシャしてやった。後悔はしている。
だから泣いた。盛大に泣いた。チョコパイは甘かった。
あぁ、受験生だし、どうせ買うなら「キットカット」にすれば良かったなぁ。
3コ目。
なんぞこれ。
中身はチョコだった。
見たところ、手作りっぽくて。
・・・なっ、なぜそこでボクを睨むんだ!
わざわざ自分でチョコを作って自演するとか、そんなことしないよっ!
ちょっと簡単(?)にこのチョコの話を書いてみよう。
放課後のこと。
おにーさんは友達と廊下でしゃべってたんだ。
「俺たち、友達だよなっ!」
「だよなっ!だよなっ!」
・・・いったいどんな会話をしていたのかは、内緒。
2人で男泣きしていた。
ガチ☆ムチじゃないよ。
すると、クラスの女子がおにーさんの肩を叩いて。
「・・・なんでしょ。」
「えと・・・っ、あの。
ちょっと教室に戻って机の中見て欲しいなー・・・って。」
「・・・・・・。」
おにーさんの体に電流が走る。
ロボットみたいにカクカクした歩き方で、教室へ向かう。
「待てぇええ!待つんだ!!
それは罠だっ!孔明の罠だぁぁあああ!!!!」
・・・背後で友人の叫び声がした。
華麗にスルーした。
すまない。友よ。
自分の机。
いつの間にか、友人も教室に来ている。
がたっ。
イスをひく。
静かに、ゆっくりと机の中を覗いてみた。
無造作に押し込まれたプリント類と一緒に、ピンク色の物体が。
「ッ!!」
慌てて体勢をもとにもどす。
落ち着け、なにかがおかしい。
これは罠だ。そう、孔明の罠だ。
・・・お前もか、と自分にツッコみを入れてみる。
だが、
ピンク色の物体を引っ張ったら安全ピンが外れてドカン・・・なんていう
トラップも仕掛けられてはいないようだ。
机の中とその周辺に、ワイヤーらしきものは見当たらない。
恐る恐る、ソレを机から取り出した。
中がうっすらと見える。
「どう見てもチョコレートです。本当にありがとうございました。」
隣にいる友人に言ってみる。
殴られた。
ここらで、また違うことを考える。
これを机に入れたのは誰だ、ということだ。
さっきおにーさんを呼んだ女子ではないはず。
口調はそういうアレじゃなかった。
送り主の代理で伝えに来た、という雰囲気だった。
じゃー誰なんだ~・・・アッー!
電流が走った。
別にゲイに襲われたとか、そういうアレではないのである。
昨日のことだ。
「突然ですが、あなたゎ、チョコが好き!?」
そんなメールが来た。
大好きですね!
・・・おにーさんはそんな内容の返信をしたのだった。
それが、コレなのか。
その時は大勢に渡す義理チョコをおにーさんにもわけてくれるのかぁ、
なんていう軽い気持ちだったのを覚えている。
・・・あれ、じゃあこれって義理じゃないのかな?
・・・・・・。
その女の子は身長が1年生の子たちとほぼ変わらないくらい小さな子。
小動物系っていうんだと思う。
最近小動物系の子との交流が多い気がするなぁ。
他のイケメソはもっと触れ合ってるんだろうか。
モテないおにーさんにはわかりませぬ。
・・・で。
つまりチョコが机の中にあったと。
そういうことです。
記事を書きながらその子と少しメール中。
恥ずかしかったとか、タイミングが合わなかったとかで
直接渡せなかったのだという。
やっぱり女の子の恥らう姿っていうのは
なにかグッとくるものがあると思うんだ。
「つるぺた」と同じだね。
つるぺたな胸が好きなんじゃなくて、
つるぺたな胸を気にする姿が我々は好きなんだ、と。
なんだか少し脱線してしまったけれど、
つるぺたについて書かなくちゃいけない気がした。
・・・気のせいといえばそれまでだったりする。
そんなバレンタイン。
チョコがもらえて嬉しかった。
でもなんだか複雑。「弟」がね。
元から用意してなかったというのもかなり考えられるけど、
とりあえず「弟」がね。
複雑・・・。
とにかくもらえたんだからそれで満足しろ、ということなのかなぁ。
明日はチョコをくれた子にお礼を言わなくちゃね・・・。
そんな風に今日の記事は終わります、と。
でもその前に少しだけ。
「夜中の受験生」にコメントしてくれた豆さん。
懐かしいよ。懐かしいよ。久しぶりだよ。
でもね、コメントには「メルアド載せたから連絡しろw」って書いてあるのに、
そのメルアドがどこにも見当たらないんだ。
だから、ちゃんとアドレス の せ な い か 。
できればブログのアドも の せ な い か 。
っていう。
連絡事項も消化したわけで。
今日はここまでっ!
また次回です。
リアルで悩んだりしなければ、毎日更新するはずです・・・(`・ω・´)
だば、また次回~。
ちゃんと叱ってくれてどうもありがとうございます。
独りで悩むよりも、こうやってぶちまけて、完膚なきまでに叱ってもらう。
メンタル面のケア(?)にはこれがなによりの方法かもしれませぬ。
コメントを読んで思ったのだ。
やっぱりまどかさんには頭が上がらねェ、と。
もうけっこう前からお世話になりっぱなしなのである。
何度彼女の言葉がボクの心の
後ろめたい部分に突き刺さった(言い意味で)事か。
最近になるとバニさんやよーさんも叱ってくれて。
涙目になったりするけれど効果倍増で。
やっぱりこういう風に一喝してもらえると嬉しいのです。
・・・よく考えたら今回の記事。
叱ってくれた方へのお礼を書くためのモノじゃなかったのである(´・ω・`)
前書きとして最初に説教のお礼をした、ということにして。
結局これからいったいどうすればいいのか。。
まどかさんの言うとおり、
その子の気持ちを疑ってるのに
「その子の支えになりたい~」
・・・なんて言ってもそんなことはできっこないと思うし。
>>まずさ、クロくんの気持ちはどうなのよ。
助けたい(支えたい)よ。それは本当。
そこのところの理由はなんなのか。
好きになってくれたから支えになりたい、って思っていたよ。
でも今。もし好きじゃなくなっていたとしても
ボクは彼女のことを支えたいなんて思っていて。
効果云々より、とにかく少しでも力になれればいいような。
読んでいる人に文章でうまく伝えるのは難しいけど、
やっぱりあの子が好きなのだと。
ボクがあの子を疑ったのと同じように、
向こうはなかなかそう思ってはくれてないだろうけど。
「他に好きな人がいるかもしれないし・・・」
って今日図書室で言ってました。
相手の事を想っても伝えようとしなくちゃ意味がないってことだと。
質問の答えになってましたでしょうか(なってないヨ)?
よーさんの言うとおり、やっぱりなにかしらの行動は必要ですね(´・ω・`)
いったいどうすればいいのか。
ハグか。
ハグしかないのか。
やっぱり欧米式に不可能は無いのか。
・・・ごめん、少しふざけてしまったのね。
いつも幼井さんが「ハグ」を推してくるからつい・・・。
無理に動くと墓穴を掘る可能性があるから、
もうちょっと考えてから(ry
って、そんなことを言ってたから機会を逃してきたのかもしれませぬ。
文章とアタマの整理のためにここでまたコメントを読み直してみる。
>>クロは一年生ちゃんの気持ちが嘘だって言いたいんだ?
ギリギリまで勇気振り絞って言ったことも、好きですって言ったことも、
全部嘘だって、嘲笑ってるってそう思ってるんだ?ふざけんな。
学年が違うのがどんなに不安だか分かる?
受験生に遠慮してるのが分かんないの?
一年生ちゃんは、クロに自分の家族のことを話したんだよね。
「普通と違う」自分のことを、キスしたいってほど考える好きな人に話すのが、
どれほど勇気いるのかとか、考えたことある?
何度読んでも、土下座してこれまでの行いを
全て悔い改めたいと思ってしまうような文章。
もっと早めにこのコメントについて触れておけばよかった。
以前も指摘されていたことと似ている部分がいくらか見受けられました。
つまり、あれからちっとも(?)改善されていなかったのだと。
コメントを読めば読むほど罪悪感が・・・(´・ω・`)
たしかにこれらネガティブな思考は、全て推測の域を出ていませぬ。
あの子がボクをひっかけようとしていて、裏では嘲笑っている・・・
今思えばとてつもなくイタイ被害妄想だと思う。
あの子の勇気だとか、そんなもの一切無視。
一人勝手に疑心暗鬼だとか被害妄想に走っているだけな気も。
でもなかなかそういう思考が止められない。
少しでも不明なことはプラスに考えず、
マイナスの方向で考えるようにしてきたもの。
変に期待して、それが外れた時はすごく恥ずかしくなるし、傷つく。
でも期待なんてしなければ、もしものときあまり傷つかなくて済むと。
そんな理屈からこう考えるようになって。
それが現在まで引き継がれてきたのです。
なんて酷い性格なのかと。
言い訳にすらならないかもしれませぬ。
こんなことを書いてる現在。
自己嫌悪に陥りつつあります。
「彼女のことが好きなのだ」っていうことまで疑いかねない勢いで。
まどかさんの言葉が無ければ間違いなく、
今より酷い方向へ突っ走っていたのです。
それに、今日交わした会話で彼女を疑うことに歯止めが少しかかりました。
現在、昼休みがあれば毎日図書室へ行ってその子と