筆者終了のお知らせ
しばらくぶりの更新ですね。
そしてこのサボっていた休んでいた期間には色々なことがありました。
良いことや悪い事、哀しいこと、虚しいこと。
圧倒的に負の出来事がピックアップされてしまいましたね。
アハハハハ。
でも負けないもん。めげないもん。
・・・実際、もういくらかめげてしまってる事柄もありますけどね。
それはそれとして。
今日の記事に入らせてもらうというわけです。はい。
まず良いことから。
都立高校に見事合格しましたよっ(`・ω・´)ノ
キャーッ、ヤッターッ、ウレシーッ、キャーッッ!!
よかった、合格して。
本当によかった。
「気に入らねぇな」とかいつも思ってた先生もね、
顔をくしゃくしゃにして涙目になりながらボクと握手をしているわけですよ。
もーね、そりゃーね。
積年の恨み云々は消え去りますよね。
あぁ、厳しくしてたことにはワケがあったのだなぁ・・・!と。
学校の先生ってね、案外悪い人じゃないんです。
少なくとも、ウチの恩師たちはそうです。はい。
・・・で。
良いニュースはこれで終わりです。
ここからいつもの通り(?)鬱展開になるんでしょうか。
えぇ、なります。
いい加減にしろって思った方は今すぐブラウザの「戻る」ボタンをクリック!!
けっこう個人的に沈んでる話題なんで。
そんなら書かなけりゃいいやないかーなんて思っても、
まぁ、これまで散々書いてきたんだからケジメとしてのことは書いておこうと。
ジャンプで連載後すぐに打ち切られてしまったマンガの
「最後の見開きのページ」・・・なんかを想像していただければと。
えぇ、イメージ的にはおおむね間違いありません。
「俺たちの戦いはこれからだ!」
・・・とか。
「×××××先生の次回作にご期待ください!!」
・・・とか。
連載後すぐに打ち切りを喰らった漫画家が次回作ひっさげて
連載陣に復帰するなんてことはあまりないんですけどね。
そんなイメージでこの先の文章を読んでくれればと。
どうです?だんだんと萎えてきたでしょう!
・・・でも一番落ち込んでるのは他ならぬこのボクなんです。
今まで散々言ってきたことだから、
「いまさらどーした」くらいのリアクションでけっこうです。
単刀直入に言いますか。
1年の子との関係は、「自然消滅」というカタチで打ち切られます。
メールもできない(親がケータイを覗くらしい)状態なので、
卒業すれば連絡を取る手段は無くなります。
電話番号もわかりません。
街で偶然会う、というのも考えられません。
卒業後はそのままうやむやになるでしょう。
(もうなんでもいいから笑ってくれよ・・・。)
こんな風になる要因は、読んでいる方にもなんとなく伝わるのでは。
お互いに冷めてきてるんだと思います。
散々書き連ねてきたことですね。
冷めてきているのだと思うのです。「お互いに」ですよ。
まず、疑心暗鬼の状態が安定してきました。
「俺なんかより友人に関心がある」という方向に落ち着いてきているのですね。
・・・怒られるかもしれないけれど、気にしないで喋り続けます。
変に疑いまくる心配がなくなって良かったですよね。
あの子が幸せならもうなんでもいいや。
友人と話して、楽しそうに笑っているならそれで構いません。
こんな状態じゃ棒っ切れになるなんてただの妄言なんですよ。
元々そんな素質なんかなかったんです。
結局なにもしないまま終わりです。終わり。
・・・反感なんか買ってもまだ喋り続けますよ。
つまり、あの子が幸せなら友人と付き合おうがどうしようが
「なんでもいいや」と思えるようになり、
その結果として急速に心が冷めていったんだ!!
そしてこのままボクが冷めた態度をとっていくと、
向こうもそれに応じてより冷めていき、
交流は自然と途絶えていきます。
・・・なんか、嫌になってきますよね。
書くほうも読むほうも。
わざわざ読みに来てくれているのにゴメンなさい。
乗りかかった舟も途中で降りる事になるんでしょうか。
というか、乗っていても特に需要はないんでしょう。
アハハハハ。
こういうのを世間では自暴自棄っていうのかな(´・ω・`)
漫画だと、こっからなにかイベントがあるのかな。
でもそんなの関係ないね。
ここは現実だもの。
いちいちそういうイベントが起こってくれるならこんな苦労はしないって。
あぁ、でも疑心暗鬼が落ち着いてくれてよかったなぁ。
うん、本っ当によかった!!
orz
で。
もうまとめに入ろうかなぁ、と。
もしかしたら、「俺より友人に関心が」ということに反発する人がいるのかも。
実際の出来事をそのまま全部文章にして伝える、
ということができないから意見が食い違うことは十分理解できますよ。
でもボクがこんな気持ちになってしまったら、
向こうの気持ちがたとえ推測と違ってももう意味がないじゃないですか。
既にあの子のことを信じることがとてつもなく難しくなっているのです。
感じているのは、惨めな気持ちだけですね。
こういうことをネットで晒すのはやっぱり惨めになりますね。
じゃあ晒さなければいいじゃない、
って思うけれどそのことに関しては最初に触れてましたね。
とてもたくさんのことを学ぶことができた、と考えれば多少は納まりますか。
せめて漫画みたいにハッピーエンドになれば・・・なんて思いましたが、
そうは問屋がおろさねぇ!・・・なんて、意味がわかんないな、このボケは。
卒業まで学校に来る日数は12~13日くらい。
やっぱり寂しいという気持ちはあります。
というか本当に寂しい。
でもそれ以上に惨めな気分。
・・・大丈夫、数日もすればこのことについて悩んだりしなくなると思います。
というか、そうなってほしいです。
でも一生涯こんな調子なら、
黒歴史が自分にとっては「普通」ということになるんだなぁ。
・・・それはそれで、嫌だなぁ(´・ω・`)
不快にさせて申し訳ありませんっっ
けれどやっぱり書いておいた方がいいと思って書いてみたのです!
今のボクはこれまでにないくらいヘタレているぞー!!
・・・・・・っていう。
またしばらくコメント確認のたびにビクビクする生活が続きそうだなぁ。
・・・にしても、本当にダメなんだなぁ。俺って。